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29 NOV 2005 Volunteer Work

12月3日から3週間1人旅に出ます。旅行・ボランティア・ファームステイに各一週間づつ従事しようかと考えています。ボランティアで有名なサイトCVAそしてファームステイで有名なサイトWWOOFから。ボランティアはオーストラリアでは非常にポピュラーで、18歳以上の人口の32%がなんらかのボランティア活動に従事したことがあるそうです。ファームステイもオーストラリアならではの経験。給料はもらえないかわりに住むところと食事を提供してもらうという仕組み。このいずれにも精通しているのがPeterの彼女のJoann。彼女は学校でも環境保護学部に籍を置き、バイトもそれ関係の仕事。そしてボランティア&オーガニックファーミングの経験も豊富とかなりのベテラン。なにやら学校が終わったら6週間海外ボランティアに参加するんだそうだ。そんなJoannに色々情報を教えてもらう。俺はボランティアに特別な興味があるわけではない。オーストラリアならではの経験をしたかったのと、これを通して英語の勉強にもなると思ったから。そしてこれは新たな自分への挑戦でもある。新たな経験を通して何かを得られればと思っている。だから非常に楽しみだ。
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by natamine | 2005-11-29 20:25 | MELBOURNE

27 NOV 2005 House Mate Wanted

12月3日に現在住んでいる家を出ることになった。しばし放浪の旅に出ることにしたからだ。そのためにはまず俺の代わりとなるHouse Mateを探さなくてはならない。日本人が多く集まるエージェントや韓国人の多く集まるエージェント、そして某有名2大学にHouse Mate Wantedの広告を貼りまくった。貼ったその日から俺の電話は鳴りまくり。8人くらいアポをとったところで締め切った。意外にもウチは人気のようだ。レントが安いうえにオージーと住めるという特典付きだからね。

今日は3人がウチに下見にやってくる。午前中からPeterが突然家の掃除を始めた。基本的にだらしない典型的なオーストラリア人のPeterが掃除を!Yukiちゃんは「ちょっとちょっと、ピーターが掃除しとるで!こんなピーター初めて見たわ」と驚きを隠せない。そして俺とYukiちゃんも手伝うことになった。ピカピカになったキッチン、バス、トイレ、リビング、裏庭。すがすがしい。この家には共同生活のわりにはルールというものが何も無い。ラクチンであるが、それが逆にアダとなり誰も掃除をしないという事態を招いているのだ。最低月イチでもこれくらいの掃除を皆でするべきだと思った。

そして午後2時、一人目の人がウチにやってきた。Koreanの女の子。反応はイマイチよろしくない。犬が苦手なようだ。細くてかわいい女の子だった。午後4時、Koreanの男2名がやってきた。どうやらルームシェアをしたいらしい。バイトの休憩中にここを訪れたらしく5分で帰って行った。でも興味はあるようだった。3人目は日本人の女の子。落ち着いた感じの人でメルボルンに3日前に来たばかり。なかなか好感触なようで色々質問してくる。Peterも「バスルームデス」「クリーンデス」と日本語で説明するも「I wish I could speak Japanese…(日本語がしゃべれたらなぁ)」とつぶやく。さてさていったい誰に決まるのかな。
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by natamine | 2005-11-27 16:10 | MELBOURNE

24 NOV 2005 Immigration

仕事を始めて2週間。ここの仕事もかなり慣れてきた。ってゆうか早くもバイトの中では一番の古株になってしまった(笑)正直タルイ仕事だけど、休憩時間が多い、昼休憩の間も時給が支払われる、比較的フレキシブルに働けるので意外と気に入っている。社員は5人で皆アジア系である。ボスのScottはべトナム産まれオーストラリア育ちの29歳。俺とタメである。喋り方がかっこいいのと、とにかくクールなナイスガイ。たまに見せる笑顔がまたかっこいい。3歳のときにオーストラリアに移住してきたらしく、もちろん英語とベトナム語は堪能。

オーストラリアは移民国家であることは周知のとおりだが、1940、50年代あたりにヨーロッパからの移民が来て、70年以降はアジア各国からの移民が押し寄せてきている。最近移民ということに興味を持ち始め、ネットで調べてみた。

総人口の25%がオーストラリア意外で生まれ、このうち6割以上が英語圏以外の刻で生まれています。さらにオーストラリアで生まれた国民の30%はすくなくともどちらかの親がオーストラリア以外の生まれで、つまりオーストラリア人2世ということになります。異なる国や文化と深いつながりを持つ国民は全人口の半数以上に及んでいます。戦後の移住者には渡航費用と入国後の宿泊費の援助が行なわれましたが、このことも移民数増加の一因となりました。移民達の多くは主要都市で様々な産業に従事し、オーストラリアの経済成長や繁栄に寄与しました。その結果、この国の人々の生活様式には多民族の文化が大きな影響を与えています。学校では英語を話し、家庭ではその家族の母国語を話す子供も多くいます。

とのこと。非常に興味深い。この国にはバイリンガルが沢山居るということになる。「あぁ俺もバイリンガルだったら」と何度夢見たことか。。。そして現在俺が働いている工場はオーナーの母国(中国)からバイクを輸入しオーストラリアで販売している。バイリンガル・移民ならではの仕事だと思う。この手の類の仕事に従事している人は多いと思う。そしてこれはビジネスチャンスでもあるのだ。
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by natamine | 2005-11-24 15:34 | MELBOURNE

19 NOV 2005 Brighten Beach

いつものBudgetレンタカーで車を借りてToru君、Yukiちゃん、Yoheiとドライブに。今まで借りたことのあるレンタカーは日本車ばかりで、せっかくオーストラリアにいるのだからHoldenで、しかもconvertible(オープンカー)にでも乗りたいねという話になり、ちょっと奮発。日本車が一日$40なのに対し、なんとこのHolden Astraは$100である。しかしその価値は十二分にあった。初めて乗るオープンカー。晴れの国・道路の広いオーストラリアならではの車だ。天井が無いという爽快感により全員テンションあがりまくり。これはオープンカーにはまってしまいそうだ。
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幌を開けて走る場合、オーディオのボリュームは速度により自動的に変化する。これは風の音によりオーディオの音がかき消されてしまうのを防ぐためだ。ボタンひとつで幌は自動開閉。後部座席は若干狭いが、赤い皮のシートが高級感溢れる。前方の座席はまったく風の抵抗が無いのに対し、後部座席は風が対流して髪の毛がオールバックならぬ「オールフロント」状態になる。100kmくらい出すと前と後ろで会話をするのは難しい。
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Brighten BeachはCityから車で30分のところにある。いくつものかわいらしい小屋が海岸沿いに立ち並ぶ。鍵がかかっているので中にいったい何が入っているのかは不明だが、不思議な空間を作り出している。何人ものウィンドサーフィンがBrightenの空に色鮮やかに舞っていた。Cityの高層ビル群も良く見えた。そしてここBrightenは高級住宅地。海岸線沿いに豪邸が立ち並ぶ。SandrinhamでFish&ChipsをつまみFrankstonへと向かう。
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Mt.ElizaやMorningtonのビーチや街並みは静かできれいなところ。大都会メルボルンも少し離れるといいところがたくさんある。夕食は自宅から徒歩5分ほどのところにあるメキシカン料理屋さんに入った。以前から気になっていた場所。俺はBeef combination$17をオーダー。メキシカン料理かなりイケます。メルボルンは色んな国の料理が簡単に食べられるのがすごくいいところだ。もちろん本場の国の人が作っているので味も格別。
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by natamine | 2005-11-19 13:41 | MELBOURNE

14 NOV 2005 スリランカより一時滞在者現る

Peterが2週間のライブツアーに出ている間、その代わりにDushというスリランカ人の男性がこの家に一時的に滞在することになった。笑顔がステキな絵に描いたような好青年。オーストラリアには既に5年居てコンピュータエンジニアとして働く彼。イタリア人の彼女さんも非常にべっぴんさん。
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by natamine | 2005-11-14 13:38 | MELBOURNE

11 NOV 2005 Destiny

GEOSでクラスメイトだったコロンビア出身Erikaのお別れパーティ。明日からBrisbaneにあるGEOSに”転校”するのだ。GEOSでは20週以上申し込むと別都市にあるGEOSに転校が可能なのだ。Erikaは典型的なラテン系の人で彼女の性格を形容するなら「Optimistic(楽観主義)」とういう言葉がしっくりくる。Erikaに限らず南米出身の人は底抜けに明るい。悩みなんてないんじゃないのかってくらいに。あまりに異なるアジア人との性格のギャップにどう接すればいいのか戸惑うこともあるが、そんな彼らから得るものは多々あった。以前にErikaが言った言葉が今でも心に残っている。GEOSに通っていた当時、クラスメイトの皆でcaféによく行っていた。当時俺はとても充実した毎日を送っていた。「こんなことならもっと早くに留学を決めてオーストラリアに来るんだった」とか「20代前半とかもっと若いときに来たかった」とか「英語の重要性にもっとはやく気付くべきだった」とか。俺はしばしば過去を振り返り後悔することがある。そういった類の話をErikaにしたときに、彼女はこう言った。「遅すぎるとかいうことは無いと思う。あなたの決断に間違いはなかった。もしあなたがもっと若い時に来ていたら、ここにいるみんなと出会うことはなかった。つまり私達がここで出会ったことはDestiny(運命)なのよ。そして今を楽しんでいこう」と。Destinyという言葉に俺は大きく感動した。彼女は過去の自分の行動に一切後悔は無いんだそうだ。無いことは無いだろうけど、言い換えれば過去よりも現在・未来を考えているということである。そして物事を良いように解釈するということが大切である。彼女に出会って俺の考え方は少し変わった気がする。また1人自分のまわりの友達が去ってゆく。これもまた運命。
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by natamine | 2005-11-11 13:33 | MELBOURNE

10 NOV 2005 お仕事始めました

今日から仕事を始めることになった。内容は肉体労働。とあるバイク工場でコンテナに積まれた重さ80kgのBOXの数々をひたすら運び出すという仕事。たまにバイクの組み立てもやる。頭は使わない身体を使う仕事だ。正直この手の仕事はやるつもりはなかったのだが、単発で出来るのと自給が比較的いいので1ヶ月だけやるつもり。それにしてもコンテナに山積みにされたBOX。最初は快調に運び出すも次第に手がやられ、運んでも運んでも終わりが見えない状況に泣けてくる。なにしろオーストラリア滞在9ヶ月目にして初の仕事。結構キツかったっす。。本日の報酬は$50。久々に頂いた給料はすごく嬉しかった。

今夜はRyoの家でHouse Warming Party。Cityに引っ越した彼は埼玉からやってきた現役大学生。ホスト系のルックスから英文科であることは想像しがたい。Ryoの友達15人くらいが終結しての飲み会。例の如くKorean&Japaneseがほとんどですが。
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by natamine | 2005-11-10 13:26 | MELBOURNE

07 NOV 2005 別れ旅立ち

楽しかった1週間。とにかく遊びまくった。英語ほとんどしゃべってませんけど。。。そしてみんなと別れの日。Chihoちゃんは昼の飛行機で故郷のBrisbaneへと戻った。今月末にワーホリを終えて日本へ帰るとのこと。またなんらかの手段でオーストラリアに戻ってくるらしいが次に会えるのはいつのことか。Brisbane→Sydney→Melbourneへと来たChiharuちゃんはこれから更にAdelade→Perthへとラウンドを続ける。なんともタフな女の子です。元美容師さんなので髪を切ってもらった。さっぱりした。夕方のバスでAdeladeへと旅立った。Toru君は夜行列車に乗り2泊3日でシドニーへと旅立つ。Peterは本日より2週間の東海岸ライブツアーに出掛ける。この家には俺とYukiちゃんだけになってしまった。またいつもの平穏な暮らしに戻った。なんだかすごく寂しくなった。
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by natamine | 2005-11-07 22:31 | MELBOURNE

06 NOV 2005 Tasmania物語 ~第四章・Kayaking~

大寝坊して皆9時半に起きる。朝食と昼食をつくる。実は昨晩ここに泊まっている日本人の男性に出会い米を頂いたので昼食用におにぎりをつくることにした。三重出身の男性は息子夫婦がメルボルンに住んでいるらしく、旅行がてらタスマニアに1人で遊びに来たのだそうだ。タスマニアで日本人にあったのは俺らが初らしく、えらく喜んでいてそれに気をよくされたのかお米と大人のふりかけ、おにぎりの素を頂いた。Chihoちゃんはいつもはちゃらんぽらんな喋り方をするが、大人の男性と話をするときはずいぶん丁寧で愛想のいい喋り方をする。それもこれも彼女はおぢさん好きということに起因する。そして俺は久々に敬語をしゃべった。なにせこちらで俺より年上の日本人に出会うことは少なく、英語ならなおさら敬語どころではない。敬語を喋る自分にちょっと違和感を覚えた。
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このアコモの横にある湖でカヤックをやることに。全員カヤックは初体験だったが特に難しいことはない。男女ペアに別れ俺はChiho嬢と、YoheiはChiharuちゃんとペアを組む。女子が前、男子が後ろで漕ぐ。救命胴衣を着てオールを漕ぐだけの至って単純なボートだ。帽子・サングラス・日焼け止めクリームは必須。
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これは二人の息が合わないとなかなか思うように進まない。息の合ったYohei&Chiharuペアに比べ、Junichi&Chihoペアは、、、カヤックもブッシュウォーキングと比べても遜色無い面白アクティビティ。大正解。次はChihoちゃんオススメのラフティングにもぜひ挑戦したいな。山と湖とカヤックそして美男美女?絵的にベストマッチだ。たっぷり2時間以上カヤックをやった。料金は1台1時間$20と激安。結局1人$10で済んだ計算だ。安っ!
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帰りに「Marakoopa Cave」という鍾乳洞に寄る。ここは映画「天空の城ラピュタ」に出てくるとあるシーンのモデルとなったところらしい。しかし4時半に現地に到着した我々は時既に遅し。4時でCloseでした。俺を除くラピュタファンの3人は非常に悔しがっていた。そんなうっぷんを晴らすべく帰りに「ハニーファームアイスクリーム」に寄り蜂蜜テイストの色んなアイスを食べた。どの味もウマー!
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いよいよ旅も終盤。Launcestonに戻り、Yoheiはシェアメイトのお土産用にタスマニアワインを購入。Chihoちゃんはなぜかここで「Yarra valley」のワインを購入。タスマニアンビールも4本お買い上げ。Launcestonの港でChihoちゃんによる巻きタバコ講座。タバコが板に付いていないYoheiのスモークショット。実は俺もこれを機に巻きタバコへとなったのだ。
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空港までレンタカーで行きそのまま返却。旅のラストはタスマニアビールで乾杯。今回の旅で俺はすっかりタスマニア好きになった。自然の雄大さに感動したのもあるがなにより親切だったタスマニアの人々。そして一緒に旅を盛り上げてくれたYohei、Chihoちゃん、Chiharuちゃんに感謝です。
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by natamine | 2005-11-06 22:00 | MELBOURNE

05 NOV 2005 Tasmania物語 ~第三章・Cradle Mountain~

Lanucestonから車で西に2時間、「Cradle Mountain National Park」へ。ここは世界遺産エリアでもありタスマニアの重要な遺産だ。タスマニアを訪れた理由の一つとして俺はまだオーストラリアの自然というものに触れたことが無く、タスマニアといえば大自然!山に行かずして何をする。今回のメインイベント「Bush Walking」に出発だぁ!
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「ブッシュウォーキング」とは山登りではなく、人の手によって作られた散歩道を歩くもので、アウトドア初心者でも気軽に楽しめるアクティビティだ。コースも様々で1kmの短いコースから10kmもあるロングコースまで自分に合った距離を選ぶ。本日はDove Lakeという湖を一周する7kmの中級コースをチョイス。
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雄大な山と真っ青に透き通った湖。そしてなにより最高の天気!どんな写真を撮っても絵になる。歩くことが全く苦にならない、というか楽しい!時折森林の中を歩くとヒヤッとした空気に突然変わる、そんな変化さえ自然にいることを実感させてくれる。湖の畔でランチタイム。朝作ったサンドイッチ。ピクニック気分で自然を満喫。行き交う人と「Hi! Hello!」と挨拶を交わすのもとても清々しい。
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途中コースが2つに別れ、滝への寄り道コースに行って見る事に。ここはひたすら上り。しかも道と呼べるような道は無く、途中険しい岩場に足を滑らすことも。なぜか最高齢の俺が隊長となり「水曜スペシャル川口浩探検隊」ばりに先頭を切って歩くことに。細く狭い道を歩くこと30分。ようやく滝に到着!水が冷たくてとても気持ちいいー!
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結局4時間近くかけてゴールへ到着。ちょっと疲れたけど大満足。すっかりブッシュウォーキングの虜になってしまった。タスマニアで自然を満喫したいならクレイドルマウンテンを激しくオススメします。
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ここから車でさらに1時間弱行ったところに「Tullah」という小さな町があり今夜はここで宿を探すことに。「Roseberry Lake」という湖の畔にアコモデーションを発見。これまた4人部屋で$105というナイスな部屋を借りることができた。ここにはレストランとバーも併設されているが、自炊派の我々は食料とビール・ワインを買いキッチン&ダイングルームでディナー。
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食後はダブルベッド争奪トランプ大会。「ババ抜き」「ジジ抜き」「七並べ」「神経衰弱」「一九さん」の5ゲームをポイント制で、1位の人が今夜ダブルベッドで寝ることが出来るのだ。俺は3ゲーム連続でビリになり早くも戦線離脱状態(泣)どうやら今夜は2段ベッドの上で寝ることを余儀なくされそうだ。しかし最後のジジ抜きで得点が倍になることが許され俄然ヤル気が出る。そして最終ゲームで見事1位をゲット。結果は1位Yohei、2位Chihoちゃん、3位俺、4位Chiharuちゃんとなり俺は2段ベッドの下をゲッツ!
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とにかく燃えに燃えたトランプ大会。外は満点の星空。星が浮き出て見え手が届きそうとはまさにこのこと。こんなに沢山の星を見たのは初めてで感動する。流れ星を見るたびにみんなで興奮する。タスマニア最後の夜が更けていく。
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by natamine | 2005-11-05 20:00 | MELBOURNE