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30 APR 2005 シェア探し =其の八=

今のホームステイの環境は悪くない。しかしYoheiと俺にとって日本人と同居するということは英語を学ぶ者としてお互いにとって良くないことなのだ。確かに日本人と一緒に居ることは心地よい。でも俺はここを1週間で出て行くことをホストマザーに告げる。1週間でなんとかシェアハウスを探さなくては。
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別のsharemateとのappointmentをとりNewmarketというところに家を見に行く。locationもhouse rentもまあまあだ。駅前にはSAFEWAYもあり買い物にも便利だ。加えて同居人は若いオージー男性2人。片方は音楽をやっている人らしくギターをみせてもらった。ちょっとだけ音楽の話をした。紅茶もご馳走になりなんだがとても居心地のいい家のように思えた。特にマイナスとなるポイントもなかったのでぜひここに住みたいと告げるも、あと2人ここに見学に来るらしく、そのあとに決めるらしい。うーむ、またもやこのパターンかよ!と思い少しでもいい印象を与えるべく、自分をアピール。なんとか会話を膨らます。明日の吉報を待つ。
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by natamine | 2005-04-30 15:34 | MELBOURNE

29 APR 2005 シェア探し =其の七=

バックパッカーと違い、綺麗なシャワー・オウンルーム・大きいベット、やっぱ家はいいですなー。加えてホストマザーはとてもやさしい人。「昨日からウチに来てくれてよかったのに」と言ってくれました。料理もおいしいです。俺は既に3軒目のホストファミリー。でも明らかに今までのなかで一番やさしい人である。Yoheiがここに3ヶ月もずっといる理由もなんとなくわかる。
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午後になってシェアハウスを見にFitzroyまで。立地と値段は絶好に良かった。しかし家がちょっと汚い。決して住めないことはないのだが。同居人となるオージーの2人が50代というのもちょっとだけ気になる。早い者勝ちらしいがとりあえず保留して後日返事をすることに。

夜はPassaraのBirthday Partyに呼ばれ、遊びに行く。誕プレに定番中の定番「ワインホワイト」を購入。以前にPassaraはとにかく甘~いワインが好きだと言っていたので、ワインショップの店員お墨付きの一番甘いワインをプレゼント。Passaraは「おぼえててくれたの?」と喜んでくれたので良かった。その笑顔を見れるだけで嬉しい。豪勢なタイ料理の数々。どれもこれも美味しい。Passaraのタイの友達、学校の友達、更にその友達、と直接彼女を知らない人も居たりしてどうやらなんでもアリのようだ(笑)総勢20人近くは居たのかな。12時近くになっても続々と人が訪ねてきて宴はまだまだ続くようだ。俺は終電で帰ることに。Happy Birthday!
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by natamine | 2005-04-29 15:32 | MELBOURNE

28 APR 2005 シェア探し =其の六=

9時半にチェックアウト。でかい旅行かばんをSong-hyunの家に置かせてもらって本格的に家探し。IAE・MTSC・NAVITOURなど掲示板やネットのできるところをくまなくまわり、3件ほどよさげな物件をみつける。早速電話。1件は明日家を見せてもらうことに。そうこうしているうちにYoheiから電話が来る。なんとYoheiホストファミリーにご厄介になってもいいとのこと。ホームステイはもうコリゴリだったが今はそうも言ってられない状況なのでお言葉に甘えてお世話になることに。お家のあるWilliamstownへ向かう。
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Williamstown. CITYと対岸にあって高層ビル群を一望できるすばらしいロケーションだ
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by natamine | 2005-04-28 15:30 | MELBOURNE

27 APR 2005 Ballarat

本日旅の最終日。Ballaratは150年前にゴールドラッシュで栄えた街である。市の中心部から15分ほどいったところにある「Sovereign Hill」では当時の金鉱採掘現場や街並みが再現されていて通りを歩く人もその頃の服装という懲りよう。まるで映画のような風景と人々の服装がマッチしていいかんじ。砂金取りも体験出来たがもちろんそう簡単に見つかるわけがない。子供の水遊び場と化しているといっても過言ではない。
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しかしこれといったActivityも無く、ただ歩いて観て周るだけで$23とはちょっと詐欺に近いものがあるな。隣にあるゴールド博物館も退屈。なんだか歯切れ悪~いかんじで終了しメルボルンに戻る。総走行距離2232km。車での移動にほとんどの時間を費やしてしまった気もする。Total的には色んな経験が出来たので楽しかったと言えるのだが要所要所で詰めが甘かった。旅の内容を濃いものにすべく次回は具体的に何をするかもう少し練らなければ。次回の予定はは3ヵ月後、キャンベラ⇒シドニー⇒ブリスベンの旅です!
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ここで、旅は終わるのだが俺にはこのあとの家がない!なんとホームレスになってしまった。ホストマザーに電話しても繋がらない。とりあえずFlinders st駅前のElephant Back Packerに泊まることに。設備はあまり綺麗とは言いがたいが1泊$20と安いので仕方が無い。果たして安住の地は見つかるのだろうか・・・。
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by natamine | 2005-04-27 15:28 | MELBOURNE

26 APR 2005 Adelaide to Ballarat

出発前にちょっとだけ自由時間を設けてちょっとした市内観光にでかける。とは言っても特に買いたいものや行きたいところがあるわけでもなくぶらっと散歩。もう秋だってのにこの暖かさはなんだろうか。とにかく天気に恵まれたのが幸いだ。ってゆうかオーストラリアでは雨になることの方がめずらしいんだけど。アデレードはのんびりしてていいんだけど、観光向きの街ではないようだ。街並みもメルボルンと変わらないので取り立てて珍しいものがあるわけでもなく。
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今日は目的地Ballaratまで700km。メルボルン方向に向けてただひたすら走り続けるのみ。途中South Australia州とVictoria州の州境を越えたところで検問が。どうやら飲酒検問らしい。ドライバーYoheiは酒は飲んでいないがいささか緊張気味だ。ちなみにSouth Australia州の最高制限速度は110kmなのに対し、Victoria州は100kmだそうで、110kmのスピードのままでVictoria州入りする車が多いらしく、州境には警察がネズミ捕りをやっていることがしばしばあるようだ。
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大きなトラブルもなく夜7時過ぎにBallaratに無事到着。早速宿を探すもなかなか見つからない。ガイドブックに載っているユースホステルに電話するも満室。30分ほど街のなかを車でウロウロするも安宿が見つからない。このまま諦めてメルボルンまで帰る(100km)という手もあるけどね~なんて話をしてる時にBallarat駅前に怪しげなAccommodationを発見。「Reid’s Guesthouse」という古い洋館のような宿だ。まるで名探偵コナンに出てくるような“いかにも”なホテルである。4人で$109と値段も安めだったので泊まることに。
築30年とおぼしきその洋館は冷蔵庫・TV・ベッド・シャワーなど全てが年季が入っていてレトロ感満載である。早速バララットの街に繰り出すもここも非常に静かな街だ。Pizza屋にはいり皆黙々と食う。さすがにこの旅行も4日目となりほとんどが車での移動だったため皆疲れきっているようだ。
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それでも我々は食後は決まってPubに繰り出す。とあるホテルのPubが開いていたので入る。ビールとラムコークを注文。ここでも俺はバーテンのお姉さんに一目惚れ(笑)そのステキな笑顔にクラリときた。ヨンジュもベリィビューティフル!を連発。しかしこの夜ヨンジュのおホモだち疑惑が発生。なぜかYoheiのベットとヨンジュのベットの隙間が狭まってダブルベット状態になっているではないか!そういえば写真撮る時も妙に接近していたような気もする。。。そんな心配をよそに俺はYoheiに「Good Luck」とだけ告げ爆睡する。
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by natamine | 2005-04-26 15:23 | MELBOURNE

25 APR 2005 Adelaide2

本日の目地はカンガルー島である。アデレードから南西約100kmのところにCape Jervisという岬がありそこからフェリーで40分。カンガルーアイランドはオーストラリアで3番目に大きい島でその名のとおりカンガルーをはじめとする野性動物が数多く生息することで有名だ。とりあえずなんの下調べも無しに船着場まで。値段をチェックしてびっくり。往復$75。さらに車を積み込むには$160もかかる。貧乏旅行の俺らには非常に高値である。更に時間が遅すぎたこともあり、島内を周って帰って来るには時間が足りないことが判明。。。無計画が凶と出る。うーむ、$99のバスツアーに申し込むべきだったか。。。遠くに見える島の写真だけ撮ってCape Jervisを後にする。
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ガブのガイドブックによればカンガルーが見れる公園があるらしく、特に行くところもなくなったのでその公園を目指すことに。しかしその公園はとんでもない山奥にあるらしく舗装されていない道をひた走る。通りすがりの人に道を聞いたり民家に直接訪ねたりしてなんとか辿り着く。が!なんとカンガルーは昼間は寝ているらしく17時を過ぎないと起きてこないらしいのだ。遥々こんな田舎までやってきたのに。。。管理人のおじさんはとにかく話好きで俺らの英語がプアであることを知ってか知らぬか爆裂トーク。しかも言ってることほとんどわかんないし。。結局アデレードまで戻ることに。道すがら車に轢かれたとおぼしきカンガルーの死体が転がっているのを見かける。こうなりゃ轢いてでもいいから野生のカンガルーに遭遇することを願ったが残念ながらその姿を見ることは出来なかった。今日は完全にカンガルーに見放されてしまったようである。
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by natamine | 2005-04-25 15:17 | MELBOURNE

24 APR 2005 Adelaide1

8時に起床し近くのsupermarketでbread・ham・cheese・lettuce・milk・coke・snack等を買いバッパーに戻る。バッパーはキッチンを備えているので調理も可能だ。朝飯をサクっと食べていよいよアデレードへと向かう。
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ここからアデレードまでは海岸線沿いに約700km。トップバッターはガブ。1人200kmをメドに運転することに。オーストラリアの田舎道はまずほとんど信号が無いと言ってよい。途中に小さな街がいくつかあるが信号は無く交差点はラウンドアバウトと呼ばれるロータリーのようになっていて信号要らず。Heywoodという街で給油と昼飯を兼ねてガスステーションへ。オーストラリアのガスステーションは大抵小さなコンビニを兼ねていて屋外にテーブルやイスがあり食事が出来るスペースがある。給油もセルフが当たり前で、給油後に店内のカウンターでお金を支払うという仕組みだ。
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オーストラリア名物(?)のミートパイやチキンパイを購入し昼飯用に作ったサンドイッチと共にランチ。運転を俺に交代して更に200km走る。道はひたすら直線の続くロングウェイ。ガラガラなので飛ばしまくる。最高制限速度は110kmだがお構い無しに160kmくらい出すことも出来る。直線は150km、カーブにさしかかったら130kmみたいな。とにかく広大であり日本とは違う風景を楽しみながら運転することができるのだ。ヨーヘイに交代して一気にアデレードまで。
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17時にアデレードに到着し予約しておいたSaville Park Suitesというホテルにチェックイン。マンションのようになっていて部屋はキッチン付きなので生活感覚で利用できる。4人部屋で1人あたり1泊$30と激安なのに、すごく綺麗でリラックスできる空間。心地よいホテルだ。
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晩飯はチャイナタウン近くにあるKorean BBQ Restaurant。いわゆる焼肉の食べ放題だ。しかしどうも味が変だ。チャーハンや肉がタイ臭い。メニューにはシンハービールが。どうやらここは韓国レストランでありながらオーナーはタイ人であるようだ。とても美味しいとは言えない焼肉をたらふく食う。食後は近くのBarにてビールとシャンパンラズベリーを嗜む。うーーん!極楽!そしてなぜかアデレードの女の子は皆かわいい。俺は早速1人の女性の虜に。仕草や表情、スタイルなどすべてが俺好みでした(笑)ホテルに戻ってTVを観てくつろぐ。ヨーヘイは更に夜の街へ写真撮影に繰り出したようだ。
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by natamine | 2005-04-24 15:10 | MELBOURNE

23 APR 2005 The Great Ocean Road

今日から旅行に行くのと同時にホームステイの退去日でもある。なぜなら旅行に行っている間はホームステイ料金を払いたくないからだ。この日までにシェアハウスを探す予定だったが、結局見つからず。まぁいざとなればなんとかなるでしょのお気楽精神で構わず旅行に出かけることに。朝6時に起きて、4人分の昼飯(サンドイッチ)を作る。ここぞとばかりに冷蔵庫にある食材を全て使い切る。タマゴサンドとチキンサンドをこしらえる。8時にflinders stで待ち合わせて8:30にRichmondにある「Atras rent a car」へ。
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遅ればせながら旅のメンバーは、私&ヨーヘイ&ガブ&ヨンジュの男4人である。ヨンジュ以外は国際免許を保持するがヨーヘイは日本ではペーパードライバー、ガブは免許取って1年の初心者なのである。ちなみにガブはつい先日誕生日を迎えたばかりの18歳。それまでは免許保持者が必ず助手席に同乗しなければいけないらしく、18歳になって晴れて1人で運転できるようになったのだ。ともかくこのメンバーの中では俺が運転歴が一番長く、そうなると必然的にファーストドライバーは俺だ。Shop staffに教えてもらった道順でCityから難なくフリーウェイに乗りGeelongまでひとっとび。ガブにドライバー交代してさらに先のTorquayというサーフィンで有名な町へ。ガブの要望でBells Beachというサーフィンのメッカへ。断崖絶壁と美しいビーチ。今はサーフィンシーズンではないためサーファーの数はまばらだが、秋から冬にかけてはBig waveが押し寄せる。海を眺めながらランチタイム。しばしビーチでマターリしてからグレートオーシャンロードに向けて出発だ!
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グレートオーシャンロードはTorquayからWarnamboolまで続く全長214kmのドライブウェイ。海岸沿いに細く曲がりくねった道が続く。メルボルンに住む人なら誰もが訪れるであろうビクトリア州最大の観光スポットである。なかでも「12人の使徒(Twelve Apostles)」と呼ばれる海岸にそそり立つ岩群が絶景である。特に午後は逆光となり夕日に映える景観は絶好のシャッター・チャンスであると聞き、なんとか日の入りの5時半までに辿り着くべく、生涯通産走行距離300kmのペーパードライバー・ヨーヘイに交代。彼の運転は非常にデンジャラスだったが、そのおかげでなんとかTwelve Apostlesに到着。海岸線に沈む夕日をバックに雄大な自然をカメラに収める。この入り組んだ海岸線と断崖絶壁は日本ではなかなか見ることはできないだろう。しばし自然の雄大さに圧倒されながらTwelve Apostlesを後にする。
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日も暮れ、本日の宿を確保すべく、ここから10kmほど離れた「Port Campbell」へ。宿とレストランとスーパーマーケットと何件かの家だけで形成された町。ほとんどが観光客であろう。何軒か宿を周り、とあるバックパッカーを確保。一人$25なのでまあまあの値段だ。俺を含めバッパーに泊まるのはみんな初めてで、貴重品等の安全性を気にしていた。俺とガブは4人部屋、ヨーヘイとヨンジュが6人部屋へ。ウチの部屋には香港から来た40代とおぼしき夫婦と相部屋になった。スティーブンという旦那はフレンドリーに話しかけてくる。どこから来たのとか日本に行ったことあるとか、初対面の人とよく交わされる会話であるが。どうやらウチの部屋は安全そうだ。リビングルームもありTVなんかも見れる。イギリスから来たおばさんがまたもやフレンドリーに話しかけてくる。イギリス英語はオーストラリア英語と違ってとにかく聞き取りやすい。人にもよるんだろうけどとてもきれいな英語を話す人でした。晩飯は近くのレストランでピザとパスタ。今日の疲れと明日のロングドライビングを考慮し早々と就寝。
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by natamine | 2005-04-23 15:07 | MELBOURNE

22 APR 2005 卒業

語学学校最終日。今日は授業というよりもお別れパーティなのだ。各人が自国の料理を作ってきて(もしくは買ってきて)、その作り方を説明してみんなでシェアして。俺は焼きそばを持参することにした。メルボルンセントラル駅で買ってきた出来合いのものだ。ホントは作って来たかったんだけどウチのホストマザーがホットプレートやフライパンをどこかに持って行ってしまい作れなかったのだ。次にTeacherのJoeがオーストラリアのダンスをいくつか教えてくれることに。日本で言うところのフォークダンスみたいな。いやはやこの歳になってダンスなんて勘弁してよと思ったんだけどこれがなかなか楽しかった。
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あっという間の10週間。すごく短かった。もっと学校に通いたかったんだけどワーホリビザの都合上不可能なのだ(イリーガルに通うことは出来るけど)。このあと学校の隣にあるPubで例の如く3時から酒を飲む。みんなで写真を撮ったりして楽しく過ごす。
さらに何人かでJapanese RestaurantにDinnerに行くことに。場所はExhibition stとBurke stの角にある「じぇいかふぇ」というところ。以前から行きたいと思っていたので、ちょうど良い機会だった。それに最後の日なので$20くらい奮発してもいいと思ってたんだ。どうも俺のまわりはケチクサな貧乏人が多くて食に関してはなかなか意見が一致しないことがしばしばなんだけど今日は豪勢に行くことに。ミックスフライとご飯と味噌汁、デザートにアイスの盛り合わせというなんとも奇妙な組み合わせだったが味はなかなかのものだった。明日からGreat Ocean Road経由でAdelaideに4nights5daysで遊びに行ってくるぜ!
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by natamine | 2005-04-22 15:05 | MELBOURNE

21 APR 2005 アコモ探し =其の5=

「Fitzroy Northでシェアメイト募集」の広告を見つけ早速電話して、学校帰りに寄ってみた。FitzroyはCityからトラムで15分と立地がよく、近くにはお洒落なカフェやレストランなどが200mm近くに渡って軒を連ねるBrunswick StやSmith Stがすぐ近くにある人気のロケーション。家も一軒屋で住人もMatureなAussieとJapanese。洗濯機が無いのとたまに猫が遊びに来ることを除けば(俺は猫アレルギーなのだ)またとないチャンス。しかし今すぐシェアメイトを決めるわけではなく何人か会ってからその中から選びたいとのこと。うーん。とりあえずエントリーだけして吉報を待つことにした
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by natamine | 2005-04-21 11:09 | MELBOURNE